キングダムハーツ3プレイ日記vol.10:キーブレード墓場・終わりの世界

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キングダムハーツ3 プレイ日記vol.10

前回は、アクアを救出し、加えてヴェントスを目覚めさせるところまで進みました。

次のワールドはいよいよ最後、キーブレード墓場です。

ということでキングダムハーツ3プレイ日記vol.10を書いていきたいと思います。

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※このページにはラストバトルまでのエピソードが記載されているのでネタバレに注意してください。






1.キーブレード墓場

最後のワールド、キーブレード墓場に行くためにはグミシップに乗らなければなりません。

でも、このキーブレード墓場に行くためのルートがまあ難しい!

というかうざい!

今までとはうってかわって建物みたいな場所からスタートです。

建物の中なので当然壁があります。でも、コントロールがうまくいかず壁にぶつかりまくるんです。どうやったらうまく操縦できるんだこれ!

あーもう!戦闘で苦戦するならわかりますが、グミシップなんぞにはまりたくない!

イライラしながらも頑張って進みます。そして、やっと建物から出た!というところでボスが!

これがまた強いんですよ。つうかこっちが弱いのか?最初からあるグミシップを使っているのでこちらが弱いのかもしれませんが、まあ苦戦しました。

HPはそこまで高くないものの防御力が高くあまり食らいません。しかも、相手の攻撃はめちゃくちゃ来ます。もうやだこのゲーム…と何度思ったことか。

何回か全滅してやり直して地道に攻撃してなんとか倒すことができました。最後のワールドなのに行く前から疲れちまったよ。

ということでやっとキーブレード墓場に到着です。

そこにはにっくきゼアノートの姿が!

周りにはアンセム、ゼムナス、若ゼアノートとこれまでのボスの面々があります。そいつらが光とは、闇とはとか小難しいわけわかんないことを言っているのを聞き流しているとそれにむかついたのか大量のハートレスを呼び出します。

これⅡでもあったな!この展開激熱です!

途中この場所専用?のアトラクションフローがあり、これがまた楽しい!

機関車のジェットコースターみたいなのに乗りながら煙突からビームみたいのを出して攻撃します。これが範囲が広くて一気にたくさんのハートレスを撃退できてまあ気持ちいいです。

アトラクションフローも終わり、大量のハートレスを倒し終わると今度はテラがいます。

やったー!テラだー!と頭お花畑なヴェントスはテラに近づいていきます。しかし、アクア姉さんは騙されません。やっぱり、髪の毛が白くなりゼアノートに操られてます。

この操られテラがまあ強くみんな簡単に吹き飛ばされてしまいます。それを見たドナルドさんが黙っていません。

『ゼタフレアーーー!!!』

なんか自分を犠牲にして放つ最強呪文的な攻撃みたいです。これでとりあえずテラも大丈夫だろと思いきや今度はこれまで何度も苦しめられたデビルズウェーブの登場です。しかし、今回のデビルズウェーブはこれまでとは違い、その数がけた違いに多いです。

なんか巨大な竜巻みたいになってます。もはやデビルズタイフーン的な感じです。このデビルズウェーブに生き残ったみんなも取り込まれていきます。唯一残ったのはリクとソラだけ。リクはそれでも必死に抵抗しますが、ソラはもう誰もいないくなってしまったと絶望してしまいます。

遂にもう戦えないよとも言ってしまうソラ。リクの必死の抵抗もやむなく二人も闇に飲まれていきます。

2.終わりの世界

するとこの後目を覚ましたのはなにやら空の上のような世界。肝心のソラも無色透明になっています。

探索してみても行く先々は全て空の上。どうしたものかとさまよっていると何やらぬいぐるみのような者がいます。

彼の名はチリシィ。どうでもいいけどチリシィの声が寺田心に聞こえてちょっとむかつきます。

このチリシィはいろんなことをソラに教えてくれます。

まずここは終わりの世界ということ、他のみんなは元の世界にとどまっていて助けに行かねばならないこと、そして、ソラが元の世界の体に戻るにはこの世界でバラバラになったソラを取り戻さねばならないことを教えてくれました。

要するにこの終わりの世界でバラバラになったソラの体を取り戻せばいいんです。ということで自分探しの旅にレッツゴー!

適当に歩いているとソラがたくさん歩いています。なんだこの世界は…。まるでテレビ版エヴァンゲリオンの最終話みたいな意味不明な場所です。

何人か集めると今度は巨大な岩のようなところにソラが密集している場所に場面が移ります。

ソラが空を飛んでいたり、追いかけっこしていたりする非常にシュールな光景です。

しかもここで集めなければならないソラの数は111人!これが超面倒です。手に入れるには触れるだけでいいんですけど、みんな走ったりしていてうまく触れません。むぐぐぐ…。でも、ここでやーめたともできないので根気強くソラをソラが追いかけていきます。やっとのことで集め終わるとソラは元通りのカラフルな体に戻っています。

これでやっとみんなを助けに行くことができます。みんなはこれまで行った各ワールドにいてリッチという特別なハートレスがおのおののハートを奪っているようです。

このリッチを各ワールドごとで倒すと1人ずつ助けることができます。もうすでに結構な人数、8人か9人くらい仲間がいたと思うのでその人数分リッチを倒さねばならず面倒です。しかもこのリッチがすぐに逃げて攻撃を避けてくるのでかなりむかつきます。ほかにも炎の魔法で服を燃やしてきたりするのでかなりうざいです。

そのうざさを我慢して何度も倒し続けます。これで全員かなと思いきやソラはまだカイリを助けていないと気づきます。でも、もうワールドもないし…と思っているとまだ探していない場所があります。そう、キーブレード墓場です。キーブレード墓場にいこうとすると今度はカイリから姿を現します。

カイリがソラの心をとどめてくれていたからまだソラは生きていられたようです。今度は私がソラを守るよと言ってくれるカイリ。本当にええ子やでカイリさんは…。

3.キーブレード墓場

これでやっと元の世界に戻ってこれたソラ。最初にキーブレード墓場に着いた時と同じ光景が繰り返されます。

同じようにテラが現れ、またヴェントス達がやられてしまうと思いきや、今度はテラの鎧が操られテラの攻撃を防ぎました。

そして、さっきはやられてしまったデビルズウェーブには古のキーブレード使い達が力を貸してくれました。具体的にはたくさんの古のキーブレードの上にソラが乗りデビルズウェーブを蹴散らしていきます。

そして、大量のハートレスには突如救出に来たイェン・シッド様が対抗します。まるでモーゼのようにイェン・シッド様は大量のハートレスの中に道を作っています。イェン・シッド様にドナルドとグーフィーが続きます。

これでやっと7人の守護者対真13機関の最後の勝負の始まりです。

既に仲間たちは各グループに分かれて戦っているのでそこにソラが参戦する形での戦闘となります。

まず最初に選んだのはリクのところ、ニセリクとシグバールがいるところです。

あとはアンセムがいますが、後々すぐにいなくなるので無視。とりあえず遠距離攻撃でめんどくさいシグバールから倒します。ニセリクはリクに任せておけば大丈夫、というかこの13機関戦味方がめっちゃ強いので放置しておけば勝手にHPをめちゃくちゃ削ってくれます。

シグバールは普通に攻撃していれば勝てます。シグバールを倒すと会話イベントが始まります。

シグバールはなんとキーブレードを使う資格があったようでそれがあれば…と悔いているようです。それもゼアノートから引き継ぐこととなっていたようでそのために協力していたとか。でも、既に時は遅し。敗北したシグバールは自分で壁から落下し自滅の道を選びました。

さて、次はニセリクです。でも、ニセリクは既に本物リクがHPをかなり削っていたので楽勝です。簡単に倒すことができました。

ニセリクを倒すとまた会話イベントです。これからの戦闘は倒す→会話イベントという流れでストーリーが進行していきます。

ニセリクは本物になりたかった。でも、それも叶わない。本物のリクから湧き出た?アンセムに乗っ取られているときのリクの精神体のようなものが出てきてニセリクを倒します。

この精神体リクはニセリクがレプリカからできていることに気づきます。

このレプリカがあれば精神体リクも人間となることができる。でも、精神体リクはそれを拒否します。既に本物リクがいる、それでいいではないかといいます。それにこのレプリカを使いたい人がいるだろうと。そうそれはナミネです。精神体となっているナミネのためにこのレプリカを使うべきだと精神体リクがいい、ニセリクとともに消えていきます。

なんかリクが3人もいて書いてて意味不明になってきましたが、一応こんなストーリーです。ここら辺から意味不明な感じが続きますが、もう少しお付き合いください。

リクを助けたので次は王様です。王様はルクソード、ラクシーヌ、マールーシャと戦っているのでそこに参戦します。

今度はゼムナスがいますが、こいつもすぐ消えてしまうのでシカトです。まず最初は厄介そうなルクソードから。ルクソードはトランプのカードを裏返してたくさん出現させ、どこにルクソードがいるかゲームをしようと言ってきます。

うぅっざ!!こういうゲームはマジクソゲーだからやめてくれよ…。適当にカードを攻撃するとはずれということでダメージを食らいます。特に判別方法もなさそうなので勘のみが頼りです。何度もダメージを受けながら攻撃を続けるとなんとか本物を見つけることができました。本物のルクソードが見つかれば後は楽勝です。ちょっと攻撃すればすぐに倒すことができます。

ルクソードは最後にカードをソラに渡し消えていきます。でも、また人間に戻るだけ、その人間に戻った時にまた勝負だとソラは言います。

ルクソードとソラってそれほど絡みないから会話する内容もほとんどないし適当笑

とりあえずこれで一人目は終了。

残るはラクシーヌとマールーシャですが、電撃系の攻撃がうざいラクシーヌから倒していきます。ラクシーヌは結構強い…。範囲攻撃ばかりで避け方がわからん。それでもなんとか回避して攻撃を重ねると倒すことができました。

ラクシーヌはソラ達に負けたことが気に入らなかった模様。こいつってなんの目的で復活したのか謎なんだよな…。爺さんの器になるのもぞっとするしとか言ってるし。

結局はマールーシャのわがままに付き合っていただけみたいです。というか言い方からするとマールーシャのことが好きなのかな?ノーバディのくせに恋愛感情があるとか謎です。そもそも論だけどこのノーバディの人たちみんな感情あるよね。

まあこいつもストーリーの大筋とあんま関係ないので会話イベントもあっさり終了。

最後はマールーシャ。鎌で回転しながら攻撃してきますが、挙動が読みやすいので簡単に回避することができます。一撃食らったら連鎖的にめちゃくちゃ食らいますが、うまく避けていればさほど苦戦しません。なにより、3人目ということもあって王様がかなりHPを削ってくれたので楽勝に倒せました。

マールーシャは倒すと自分が何者で何のためにこの世界に存在するのかがわかったと言い出しますがこっちとしてはさっぱり…。

おそらくやったことのないキングダムハーツのゲームでこいつのことで触れていたらしいのですが、未プレイなので意味不明…。このゲームそういうところがよくないんだよなあ…。続編が腐るほどあるくせに、どれか一つでもやってないとわからないことが生じる。ちょっと困りますね…。

王様も助け終わったので次はアクセルとカイリ。この二人はサイクスフードを被った謎の少年、そして、ゼムナスがいます。

サイクスは相変わらず発狂してます。

ゼムナスは裏切り者であるアクセルを集中攻撃してきます。付け焼刃のキーブレードなど素手で十分だと言い張るゼムナス。

得意のビームサーベルでアクセルにとどめを刺そうとするとフードを被った謎の少年がアクセルのことを助けます。

そうこの少年こそシオン!少年と書きましたが正確には少女ですね。ゼムナスに反抗して反撃され倒されるシオン。絶体絶命のピンチ!そこに、まさかの救援が来ます。

そう、そこに現れたのはロクサス

なんと賢者アンセムやイエンツォが頑張っていてくれたみたいです。そして、ソラが心をつなぎとめていてくれたから大丈夫だったといいます。

ロクサスの登場、うれしい、うれしいんですが、なんか復活の過程が適当すぎてちょっと萎える…。そんな簡単に復活していいのか。いやアンセムとかが頑張ってくれたのはわかるけど、もう少しなんかしらのエピソードが欲しかった…。

ロクサス復活で喜んでいたら今度はカイリがゼムナスにさらわれてしまいます。

何回さらわれてんだこいつは…。カイリだけはニューセブンハートなわけだしあんまり表立って戦わなくてもよかったんじゃねえの?

ゼムナスもカイリをさらい消え、シオンも味方に、ということで完全に置いてけぼりのサイクスさん。

そんな時でも発狂中。

でも、サイクスめっちゃ強い。なんか範囲攻撃が避けられなくてめちゃくちゃ食らってしまう。どうやって攻撃すればいいんだ!と悩みますが、なんと助けに来たロクサスがめっちゃ強くて放っておけばどんどんHPを削ってくれます。

ならあとは任せた!ということでソラは回避に徹してHPがなくなるのを待ちます。そして、最後の一撃のところで参戦!無事サイクスを撃破です。

サイクスは少女を探すために機関に所属していた。でも、同じ目的で入ったはずのアクセルは別に友達を作り、楽しそうに暮らし始めた。それが気に食わなかったようです。乙女かお前は。アクセルにほかに友達出来たからって嫉妬すんなよ。

まあでも、ノーバディたちは倒してもまた人間にもどることは確実のようなので別れもさっぱりです。人間に戻ったらまた会おうなと約束するアクセルとサイクス。これでアクセルの救出も完了です。

お次はヴェントゥスアクアのところ。

お相手はヴァニタス操られテラです。

ヴァニタスもさほど強くない、つうかヴェントゥス達が強い…。こちらもソラが頑張らなくてもほかのみんながHPを減らしてくれるのでらくちんです。

攻撃パターンも決まっていて回避も難しくないので楽にヴァニタスを倒すことができました。

ヴァニタスはヴェントゥスの欠落した存在。ソラはヴェントスの心を補う存在。そして、ヴァニタスはそんなソラから姿を補った。この3人は欠落を補い合う兄弟なんだよとヴァニタスは言います。

ヴァニタスが闇に染まったからこそソラ達は光でいられる。そうこれは協力し合っているんだとヴァニタスは続けます。

しかし、ヴェントスは闇とか光とかどうでもいい、自由に生きればいいじゃないかといいます。でも、それこそ自分で選んだ道だといいながら消えていきます。

結局こいつは何がしたかったのか不明。ヴェントスやソラに嫌がらせしたいだけなのか?別にこの2人から何か奪われているわけでもないし、戦う理由が元々ないんだよなあ。

お次は操られテラ。もはやこいつどんな攻撃してきたのか覚えていません笑 それくらいヴェントゥス達がHPを削ってくれました。

操られテラを倒すと今度は紫の鎖で3人を縛り付けます。

これで万事休すか…というところで意外な人が助けてくれます。それは、テラや前にアンセムに引っ付いていたスタンド?みたいなやつです。

こいつこそがテラの心が宿る存在だったのです。スタンドは操られテラを倒し、ハートを本来の体へと移していくとそこには元に戻ったテラがいます。

これでやっとみんな助け出せたな。無事テラも元に戻ったので今度は再度のゼアノート達の元へと向かいます。

ここまで一気に残りの13機関を倒してきました。別にこんなに一気に倒す展開にしなくてもよかった気が…。これじゃ在庫一斉処分セールみたいですよ…。そんなことも言ってられないので先に進みます。今度はこれまでのシリーズのボスたち、アンセムゼムナス若ノートの3人です。

こいつらとの戦闘ではリクと王様がいます。前と同じくこの味方がめっちゃ強いので放っておいても勝つことができます。もはやこいつらくらいになってくるとどうやって倒したのかもあんまり覚えていません笑

最初に倒したのは若ノート

若ノートは目覚めの力を仲間の救出に使った代償としてソラの旅は終わるといいます。一体なんのこっちゃとこの時点では思いますが、これが後々ストーリーに大きくかかわってくることになります。そう言い残し消えていく若ノート。

お次はゼムナスです。こいつも楽勝でした。

倒すとせっかく得た仲間を捨て駒にして結局残ったものは孤独、思い出した感情はさみしさであったと言います。それが人間だよというソラに対し人間は強いなと返すゼムナス。

こいつも戦う理由が不明です。ゼムナスもゼアノートだからキングダムハーツを手に入れるためとかそんなでしょうか。でも、正直キングダムハーツを手に入れても何が起こるのか?ということを聞かれてもちょっとわかりません笑

最後はアンセム。こいつはなかなか強かった気がします。でも、このころになるともはや3対1のリンチです。なのでこいつもあまり苦戦せず倒すことができました。

アンセムは仲間に裏切り者がいてもどうでもいいと思うようになっていたといいます。裏切り者ってヴィクセン?それともマールーシャ?マールーシャはこの段階だとそれほど組織に背いてないしやっぱりヴィクセンのことかな。お前たちはまだ探求の旅を続けるんだと意味深なことを言って消えていきます。まだ物語は終わっていないってことかな。そんな気がします。

これで12人の闇と戦い、あと1戦すればキングダムハーツが完成してしまいます。その1戦(衝突)をさらったカイリで済まそうとするゼアノート。手持ちのキーブレードでカイリを斬りつけます。すると粉々に砕け散るカイリ。

それを見て突撃するソラ。リクも負けてられず突っ込みますが連続ではね返されてしまいます。

ゼアノートの手にはxブレードがあります。

ゼアノート『我にまだ見ぬ世界の真理を』

真理が知りたかったのかよゼアノート。そしたら人体錬成でもしてろや。

そしてそのxブレードで空に浮かぶキングダムハーツの扉を開けます。すると闇に落ちていくキングダムハーツ。

開かれたキングダムハーツからは闇の雨が降り注ぎます。そんな中一斉に駆けつけてくる仲間たちがいます。

ドナルドとグーフィーに発破をかけられて立ち直るソラ。

アクアとリクと王様でゼアノートと戦うと王様は言いますが、その役目は自分がすると言うソラ。これにドナルドとグーフィーも続きます。

キーブレードで扉を開き行った先はスカラ・アド・カエルム

そこはかつてのキーブレード使いの都らしいです。オープニングでも出ていたきれいな街ですね。ここでゼアノートやエラクゥスが育った街なのでしょう。

そこにいたのは鎧を着たゼアノート。

ここからラストバトル、ゼアノート戦の始まりです。ラストバトルなのでここは割愛させていただきます。

まとめ

以上、キングダムハーツ3のプレイ日記vol.10を書いてきました。

やっとクリアしました。というかクリア時間短っ!!26時間でクリアしてしまいました。レベルは39…。さすがにボリューム小さすぎると思います。

エンディングも観ましたがうーんといったところ。まだよくストーリーを理解していないためだと思いますが判然としない終わり方です。なんかすっきりしません。ネタバレになってしまうのであまり言えませんが、最後はまだ続く感じでの終わり方です。Ⅲでソラの物語もおしまいだと思っていたのですがそうでもなさそうです。でも、次にⅣが出るなら何年後になるんだ?さすがにあと10年は待ってられません。もういい歳なのでさすがにゲームとかしていなそうです。

面白さでいうとやっぱり自分はⅡの方が楽しかったかなというのが正直な感想です。今後裏ボスなどの隠し要素をプレイしたらレビュー記事を書こうと思いますが、現時点ではそこまで高評価はできない気がします。ここから裏ボスの展開に期待するしかなさそうです。

合計10記事をプレイ日記として更新してきましたが、ここまでお付き合いいただきありがとうございます。

また、レビュー記事を書いたらそちらも併せて読んでいただけると幸いです。では、今度は別のゲームでお会いしましょう!!

※レビュー記事を書きましたのでこちらも併せてご覧ください。

キングダムハーツ3の評価・レビューをネタバレなしで書いています。厳しく評価すればKH3の点数は100点満点中50点といったところでしょうか。









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