リメイク版聖剣伝説2攻略日記Vol.6:竜の穴・サンドシップ・カッカラ王国

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リメイク版聖剣伝説2攻略日記Vol.6

前回は伝説の白い竜を求めキノコが暮らす国、マタンゴ王国まで冒険を進めてきました。

マタンゴ王国の王、トリュフォーは竜の穴で白い竜と大蛇が争っているのを見たのこと。

この白い竜を求めランディ達はこの竜の穴に向かうのでした。

伝説の白い竜とは一体?蛇と争っていたということはまず無事なのだろうか?

ということでリメイク版聖剣伝説2の攻略日記Vol.6を書いていきたいと思います。

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※この記事はネタバレを多分に含みますのでご注意を。
※ストーリーは思い出しながら書いているため間違いがあると思いますがご容赦ください。






1.竜の穴

トリュフォーに話を通すと竜の穴へ向かう通路を開けてもらえました。そこから竜の穴に入っていきます。

①

竜の穴はガイアのへそのような洞窟型のダンジョンのようです。

下の画像のような鞭を使って通る道や、斧でトゲを取り除く道、多くの分かれ道などこれまでのダンジョンと違い非常に迷いそうな構造となっています。

②

モンスターを倒しながら黙々と進んでいくとまたもクリスタルオーブがあります。

③

前回と同じように風魔法ディテクトを使い分析するとノームの魔法に反応することがわかりました。

ではいざノームの魔法アースクエイクを唱えます。

④

アースクエイクゥゥゥゥ―――!!

⑤

おお!反応した!するとどこかで岩が崩れる音がしたとの表示が。

そこから出ると新たな道ができています。ここを通り外へと向かう道をさらに進むと…

⑦

蛇型のボス、グレートボアとの戦闘となりました。こいつが白い竜と争っていたという大蛇だな!

早速手に入れた風魔法のディテクトを使い弱点を割り出します。すると風の魔法が効くとわかったのでポポイがエアブラストを唱えます!

でも一撃100食らうか食らわないかといったダメージ…。弱点じゃないんかよ!と文句を言っても仕方ないので連射を続けます。風魔法のレベルが低いからかな。

グレートボアの攻撃を受けると小さくなってしまうので物理攻撃もできず…。仕方ないので魔法のくるみを使いMPを回復しながらさらにエアブラストを唱え続けます。

すると苦戦したものの何とか勝つことができました!

⑧

グレートボアを倒しさらに前進すると、探し求めていた竜の姿があります。

⑨

22

しかし、よく見てみるとその大きさは小さくどうやら子供のようです。おそらく親竜は大蛇と戦い死んでしまいこの子供一人となってしまったと推測されます。

このまま放ってはおけない。ということでマタンゴ王国のトリュフォーに頼ることにしました。

⑩

経緯を説明すると竜を預かることを快諾してくれたトリュフォー。話が分かるぜこの王様は!

名前はフラミーと名付けこのマタンゴ王国で育ててくれるようです。

竜はとりあえずこれで大丈夫、では次の行き先は?ということでトリュフォーとさらに話すとカッカラ砂漠というところに火の神殿があることがわかりましたのでそこに向かってみよう!ということに。

マタンゴ王国を後にし、四季の森の方へ少し戻ると大砲屋があります。そこからカッカラ砂漠へとひとっとびです。

⑪

2.カッカラ砂漠・サンドシップ

いざ大砲から撃たれ周りを見渡すとそこは一面の砂漠が広がっています。

⑫

建物も何もない…。でも、一応あたりを散策してみることとします。

どの面も上下左右に行く道がありますがどこに行っても同じような景色…。しかも敵も強いし多いし、どうすりゃええねん!

と途方に暮れているとイベントが発生。

⑬

オイラもう歩けないよ!とポポイ。確かにもう移動はしたくないです…。

するとそこには見慣れぬ船の姿が見えます。

⑭

助かった!とりあえず乗り込んでみます。

とりあえず乗り込んでみたはいいものの門番の兵士に明らかに疑われます。そりゃあいきなり知らない子ど達が乗り込んできたら怪しむはな…。

しかし、そこに話が通じそうなモリエール中佐という偉いっぽい兵士が来ました。このモリエール中佐によって乗り込んでいい代わりにこのサンドシップで働くこととなってしまいました。

仕方なく船の中でそれぞれ働き始めるランディ達。

しかし、ランディ達にはマナを守るという使命があるためこんなところで時間をつぶすわけにもいきません。一緒に働いていた元海賊のセルゲイの協力もあり、一人抜け出すランディ。

そして、調理場で働かされていたポポイ、モリエール中佐の下で肩もみをさせられていたプリム(実際には嫌がってたけど)を救出していざ逃げようというところで不穏な音が…。

甲板に出てみると前に水の神殿で出会った帝国の兵士ゲシュタールの姿があります。

⑱

このまま帝国につかまっては意味がない!ということで今度はゲシュタール本人、マシンライダーとの戦闘になります。

⑮

マシンライダーという名前の通り、かなり高速で移動してくるので武器での攻撃があてづらいです。やはりここでも魔法でしょうと思い、まず弱点を知るため風魔法ディテクトを唱えます。

しかし、弱点は表示されず…。まあ弱点じゃなくてもあてればいいかということで風魔法エアブラストを連射します。

⑯

これもそこまでダメージは与えられないものの確実に当たるので連射を続けていきます。

するとまたも難なく倒すことができました!

⑰

なんとか帝国を倒しサンドシップの兵士たちに感謝されるランディ達。

その兵士からここから北に行くとカッカラ王国があるということを案内されるのでそれに従い歩を進めるランディ達でした。

3.カッカラ王国・火の神殿

兵士の話の通り北に進むとそこには砂漠の国、カッカラ王国がありました。

⑲

ここに火の神殿があるという情報も手に入れたのでいろいろ話を町の人に聞いてみます。

するとこの国の大臣がいたので話を聞いてみると、火の神殿はあるものはあるものの火の精霊サラマンダーは何者かにさらわれてしまいマナもなくなってしまっているとのこと。

まじか~。じゃあまた取り返しに行かねば。ということでとりあえず火の神殿に向かいます。

火の神殿はカッカラ王国の西にあるらしいのですがカッカラ王国から直接西に行くことはできません。

なのでカッカラ砂漠をとおり火の神殿を目指します。具体的にはカッカラ王国の下の入り口から出て下→左→上と進むと火の神殿につきます。

この道順に行くと無事火の神殿に着きました。

⑳

では早速入ってみましょう!

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入ってみてまず思ったのが…、敵が強い!これまでも普通の敵に苦戦した場面は何度もありましたがここはずば抜けて強い!

もしかしてまだここ来る段階じゃなかったか?

進んでみると炎の勢いがすごくて進めないところがあり、どうあがいても先に進めない…。やっぱりまだ来る段階じゃないな…。

何かアイテムなりが必要なんだろう。ということで再びカッカラ王国に戻ります。

またいろいろ調べてみるとカッカラ王国には大砲屋があり、そこから氷の国に行けることがわかりました。

おそらく次はここなんだな!と思い、次は氷の国に向かうことにしました。

まとめ

以上、リメイク版聖剣伝説2の攻略日記Vol.6を書いてきました。

いやあ火の神殿はきつかった…。またも全滅してしまうところでした。全滅するとセーブしたところまで戻らざるを得ないのできついんですよ。このゲームは基本的には宿屋でしかセーブできないですし。オートセーブ機能があればなあと何回思ったことか。

※追記:オートセーブ機能普通にありました笑 これまで全滅した時がもったいない…。

次はどこいけばいいの???と思ってしまったのですが次に行くことができるのは氷の国しかないのでおそらくここであっているでしょう。

ということで次回は氷の国からスタートです。

では、また次回お会いしましょう!

リメイク版聖剣伝説2攻略日記Vol.7:氷の国・クリスタルパレス

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